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第1類医薬品購入手順
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商品コード:
4987065100806

【第1類医薬品】ミクロゲン・パスタ 6g

販売価格(税込):
842
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医薬品 > 皮膚薬
医薬品 > 第一類医薬品
マユ毛を濃く育てたい方、体毛が満足に生えないでお悩みの方へ。
マユ毛・ヒゲ・体毛など頭髪とマツ毛以外の硬毛が生える部分に
発毛促進と育毛のはたらきを促すクリーム状の外用剤
(男性、女性いずれにも有効です)
発毛促進と育毛のはたらきを促がす、クリーム状の外用剤
二種のテストステロン(男性ホルモン)を主成分とした吸収されやすいクリーム状の外用育毛剤で、
マユ毛、ヒゲ、胸毛、脇毛、性毛など頭髪とマツ毛以外の部分に生えるべき硬毛の生育促進に塗って効果をあらわすものです。
即効性ではなく一般的には1〜3カ月くらいの連続使用が必要とされています。
しかし、効果には個人差があるので1〜3カ月続けて使用しても反応が認められないような場合には
期待するような効果を得られないことも考えられますのでそれ以上のご使用はおすすめできません。
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商品概要

本剤1g中、メチルテストステロン10mg、プロピオン酸テストステロン5mgを含有する親水性軟膏剤です。
(添加物としてステアリルアルコール、プロピレングリコール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、ステアリン酸グリセリン、パラベン、ワセリン、コレステロール、感光素301号、香料を含有します)
効能:男女両性の無毛症、貧毛症(顔面、胸部、四肢、脇下、恥部の発毛促進と育毛)
用法・用量:1日1〜2回、1回0.1g〜0.3gを目的の部位に塗擦する。
詳しいご使用方法
チューブの蓋を取り、その突起でチューブの口を開けて、塗布面積の大小に従い下記のように適量を塗擦します。
◆まゆ毛には1回0.1gくらい(小豆粒くらい)を1日1〜2回、まゆがしらの方から、 まゆじりの方へ軽くスリ込んでください。
◆体毛(性毛)の無毛や薄毛には、1回0.1g〜0.3gを1日1〜2回、粘膜の部分につけないように注意して、下腹部へスリ込んでください。
◆ヒゲ、胸毛などには、塗布部分の広さに応じて、1回0.1g〜0.3gをよく指先でのばすように塗擦し、1日1〜2回ずつ使用してください。
◆使いすぎないようご注意ください。
用法・用量に関する注意
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(3)ご使用前後には、手指をよく洗ってください。
(4)塗布部を清潔にしてからお使いください。
(5)外用にのみ使用してください。
(6)ミクロゲン ・ パスタは即効性ではなく、一般的には1ヵ月から2〜3ヵ月くらいの連続使用が必要とされています。
しかし、効果には個人差があるので、1〜2ヵ月続けて使用しても反応が認められないような場合には、
期待するような効果を得られないことも考えられますので、それ以上のご使用はおすすめできません。
(7)高齢者(65才以上)のご使用は効果が期待できない場合もあります。
(8)白毛が黒毛になる効果はございません。
保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手のとどかない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
(5)本剤が出すぎた場合は、チューブに戻さないでください。
(6)本剤をチューブから出しにくい場合は、手のひら等で1〜2分温めてください。
1.次の人は使用しないこと
(1)本剤の成分に対しアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)ご使用前に本剤をチューブから5mm程度出し、内股などの皮ふのうすい所にすり込んで、
翌日中に薬疹、発赤、かゆみ、かぶれ、はれなどの症状が現れた人
(3)アンドロゲン依存性腫瘍(例えば前立腺腫瘍、乳腫瘍(悪性))及びその疑いのある人
(4)妊婦、妊娠している可能性のある女性、授乳中の人
(5)小児(15歳未満)
(6)排尿困難を伴う前立腺肥大のある人
(7)前立腺検査※の結果、前立腺特異抗原(PSA)の値が2.0ng/mL以上の人(医師の判断に従うこと)
※本剤の有効成分(メチルテストステロン、プロピオン酸テストステロン)は前立腺腫瘍を進行させるおそれがあります。
a)特に50歳以上の男性は前立腺腫瘍の罹患率が高まるため、本剤のご使用前に前立腺検査を受ける必要があります。
b)継続的にご使用の人は定期的な検査を受ける必要があります。
c)検査の結果、異常があった場合には直ちに本剤のご使用を中止して、医師又は薬剤師に相談すること
(8)睡眠時無呼吸症候群である人
(9)円形脱毛症の人
2.次の部位には使用しないこと
(1)目や目の周囲、粘膜(口腔、鼻腔等)
(2)頭髪、マツ毛
(3)陰茎部先端(尿道口)、恥部の粘膜部
(4)外傷、炎症、湿疹、ただれ、化膿などのある部位
3.本剤を使用している間は、男性ホルモンを含んだいずれの医薬品も使用しないこと
4.使用者以外へ付着させないこと
(1)ご使用後は石鹸とぬるま湯で手を十分に洗って下さい。
(2)本剤を使用者以外の人に付着させないように注意して下さい。付着した場合は直ちに洗い流して下さい。
(3)塗布部が他の人と接触する可能性があるときは、塗布部を石鹸とぬるま湯で十分に洗い流して下さい。
1.次の人は使用前に医師または薬剤師に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)前立腺肥大症ではあるが、排尿困難を伴わない人
(3)薬や化粧品等によるアレルギー症状(発疹、発赤、かゆみ、かぶれ、はれ等)を起こしたことがある人
(4)本人又は家族がアレルギー体質の人
(5)重度の心臓病、腎臓病、肝臓病、高血圧又はその既往歴のある人
2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
(1)使用後、次の症状があらわれた場合 皮ふ(塗った所)・・・発疹・発赤、はれ、かぶれ、かゆみ、水疱、にきび
(2)1〜3カ月使用しても症状の改善がみられない場合
(3)月経異常、或いは変声等の男性化の兆候が見られた場合
(4)誤った使い方をしてしまった場合

ご利用ガイド